1ピクセルも、 無駄にしない。

LEDスクリーンのエンジニアリングソフトウェア。 実在のパネルとプロセッサーでウォールをレイアウト。設計するそばから配線・電源・ピクセルマップが計算され、すべての図面が追従します。LEDビデオ施工をドキュメント化する、最速の方法です。

無料で始められて、インストールも不要。

データパスのテストパターンを表示する12×7のLEDウォール:番号付きのデータストリング、パネルアドレス、方向矢印
World TourDrawn: led.fyi · 2026-09-10SYSTEM DIAGRAMSCALE NTSSHEET 3 OF 3Drawings are for planning and visualization only. Verify all dimensions, structural loads, rigging, and electrical against manufacturer specifications and a qualified engineer before installation. led.fyi assumes no liability for errors or omissions.System diagram · 1 screen · 6 stringsTALC FIBERLC FIBERTA bkpLC FIBERLC FIBERA1CAT5CAT5A2CAT5CAT5A3CAT5CAT5A4CAT5CAT5A5CAT5CAT5A6CAT5CAT5A1 bkpCAT5CAT5A2 bkpCAT5CAT5A3 bkpCAT5CAT5A4 bkpCAT5CAT5A5 bkpCAT5CAT5A6 bkpCAT5CAT5PROC AVideo ProcessorHDMI 2.012G-SDI10G OUT APROC A [BKP]Video ProcessorHDMI 2.012G-SDI10G OUT ASWITCH AData Switch10G IN1G OUT 11G OUT 21G OUT 31G OUT 41G OUT 51G OUT 6SWITCH A [BKP]Data Switch10G IN1G OUT 11G OUT 21G OUT 31G OUT 41G OUT 51G OUT 6Main Wall84 panelsIN A1 → P1,1IN A2 → P3,1IN A3 → P5,1IN A4 → P7,1IN A5 → P9,1IN A6 → P11,1IN A1 BKP → P2,1IN A2 BKP → P4,1IN A3 BKP → P6,1IN A4 BKP → P8,1IN A5 BKP → P10,1IN A6 BKP → P12,1

500×500 mm · 12×7 · 84 PANELS · 6.0 m × 3.5 m · 1,376,256 PX · 6 STRINGS · 4 CIRCUITS · 60.6 A @ 208 V

01
設計
02
図面化
03
設営
できること

LEDウォールのエンジニアリングを、まるごと。

計算ツールより厳密に、大型CADスイートより速く。図面も、系統表も、ラベルも、すべてがウォールそのものから計算される1つのエンジニアリングドキュメントです。

トポロジー + 負荷エンジン

編集のたびに、計算を検証

実在のパネルとプロセッサーを並べるだけで、エンジンがデータストリング、プロセッサーのポート、スイッチのカスケード、バックアップ経路、番号付きの電源回路をその場で計算します。

4つのワークベンチ、1つのファイル

3D・マッピング・図面・ビデオ

ウォールを3Dで確認し、ピクセルマップをパネル単位・ピクセル単位で検証し、図面をレイアウトし、ライブビデオを送出。すべて同じドキュメントから。どこで編集しても、下流はすべて再生成されます。

機材ライブラリ

実在の機材も、自社のカタログも

コミュニティが育てるパネル・プロセッサー・スイッチのライブラリから組むことも、自社が実際に運用している機材に合わせたプライベートカタログを持つこともできます。

食い違いのない書類一式

立面図・系統表・BOM・ラベル

ピクセルまで忠実なPDF図面、本物のDXF、ピクセルマップ、配線図、電源・データ系統表、部材表(BOM)、ケーブルラベルのCSVを書き出せます。1枚残らず、唯一のソースから生成されます。

クラウドプロジェクトと共有

送るのは、PDFではなくリンク1本

マイルストーンごとにバージョンを保存し、誰でもブラウザで開けるスナップショットリンクを共有。自動保存でクラウドプロジェクトは常に最新、書き出しにはスキャンで開くQRコード付き。チーム全員が1つの共有機材ライブラリを使えます。

FINAL_v7_final.pdf

どこでも動く

ブラウザで、デスクトップで、完全オフラインで

ハードウェア不要でブラウザで動作。デスクトップアプリなら、現場でも、機密性の高い施設でも、電波のないトラックの中でも、完全オフラインで動きます。

ワークベンチ

1つのドキュメント、4つの視点。

3D 実際に吊られる姿のままのウォール
2Dマッピング データオーバーレイ付きのピクセルマップ
図面 ライブで更新される図面一式
ビデオ 実際のキャンバスに載ったコンテンツ
仕組み

LEDビデオ施工をドキュメント化する、最速の方法。

01 設計

設計.

実在のパネルとプロセッサーでウォールをレイアウト。エンジンがデータストリング、プロセッサーのポート、電源回路、電流をリアルタイムに再計算し、バックアップ経路とスイッチのカスケードも織り込みます。描いたウォールは絵ではなく、プロジェクトそのものです。

02 図面化

図面化.

食い違いのない書類一式を生成:立面図、配線図、電源・データ系統表、ピクセルマップ、部材表(BOM)、ケーブルラベルのCSV。ウォールを変更すれば、すべての図面が追従します。

03 設営

設営.

ピクセルマップを書き出してウォールに映し、パネル単位で施工を検証。あるいは実際のプロセッサーからテストパターンとライブビデオを流し、開場前にウォールの仕上がりを確かめられます。

大型CADスイートより速い。あなたはウォールを設計するだけで、図面は ひとりでに描き上がる。

編集のたびに、計算を検証。

さあ、1ピクセルも 無駄にしない設計へ。

ブラウザでワークベンチを開いて、無料プランから始めましょう。カードも、ダウンロードも、順番待ちも不要です。